経営戦略

  • イワキグループで世界No.1へ向けて、2025年までの成長戦略「イワキグループ10年ビジョン」を設定し、連結売上高400億円を目指します。
  • 3年ごとに「第1期:種蒔期」、「第2期:育成期」、「第3期:収穫期」と設定し、より詳細な目標を以てイワキグループ10年ビジョンに取り組んでいきます。

イワキグループ10年ビジョンの概要

定量目標

イワキグループで世界No.1へ向けて、2025年までの成長のため「イワキグループ10年ビジョン」を設定し、売上400億円企業を目指します。

定性目標

オールイワキで世界No.1を提供する
〜 グループ一丸となり、世界No.1の製品、品質、価値、サービスを提供する 〜

目標を達成するための姿勢「チェンジ&チャレンジ」
〜 変革と挑戦に躊躇しない企業文化の定着を目指す 〜

イワキグループ10年ビジョン達成に向けたステップ

3年ごとに「第1期:種蒔期」、「第2期:育成期」、「第3期:収穫期」を設定し、より詳細な目標を以てイワキグループ10年ビジョンに取り組んでいきます。

育成期 中期経営計画の主な基本方針

主な具体的方針

国内市場

海外市場

海外各市場における強化市場 注力する具体的用途
米国 水処理、医療機器 産業用水処理、医療分析、アクアティック
欧州 水処理、化学・化工機、冷却、新エネルギー システム製品、風力発電、船舶搭載装置
アセアン 水処理、表面処理装置、化学、医療機器 水質管理、表面処理装置
中国 医療機器、新エネルギー、水処理 医療分析、二次電池、水処理プラント
韓国・台湾地域 水処理、新エネルギー 水質管理、二次電池、表面処理装置

投資について